三島染色補正店は大切な和洋服のしみ汚れを100年殆ど変わらない薬品の数と手仕事だけの技術で落とすお手入れが自慢の店です。
経験豊富な職人三人が丁寧に納得のいく説明をさせて頂きます。百貨店等の下職をしていた関係から手入れ値段の高騰に疑問を持ち値段を高くせずを念頭に置いて仕事しております。
沢山の職人仲間に恵まれておりますのであらゆる悉皆に一流の対処が出来ます。
<Address:東京都千代田区内神田3-18-4>
<TEL:03-3252-6591>
 
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    【2017.03.08 Wednesday 】 author : スポンサードリンク
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    〈湯通し〉本大島紬の真の湯通し。
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      軽く火傷するくらいの温度のお湯に適時浸します。素手で触り糊が溶け出すのを確かめながら終わりを見極める。これは泥染めの証紙が付いているが本物ではない。摩擦で移染しない。お湯がこれだけしか濁らない。糊は少しでしたね。
      湯通しを柔らかくすることと言う人がいますが間違っています。だから柔軟剤を添加して湯通しと言うのもいます。無知の恥でしかない。
      【2016.02.12 Friday 21:57】 author : 三島正義
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        【2017.03.08 Wednesday 21:57】 author : スポンサードリンク
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